そして始まる物語 

「無知の知ノート」別冊

命の危険を感じたニューヨークの夜

(旅の思い出 ニューヨーク編) 滞在3日目 暮れかけたセントラルパークで何者かに付きまとわれた

ドッペルゲンガーを体験したのかもしれない 

インストラクターという仕事柄 初対面でもよく声をかけられる 仕事場以外の街角などで声をかけられた場合 時には ・・・誰だっけ と思いながら会話を合わせてしまうこともある

ダンスが僕らの夢だった 全5章

第1章 スピード違反 第2章 ずっと続くと思ってた 第3章 1年間の変化 第4章 戸惑う 第5章 背中を押しているから